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■引っ越し★ネット見積もり 引越しマニュアル★
 ・01お引越しスケジュール
 ┣1ヶ月前にやること
 ┣1〜2週間前にやること
 ┣前日にやること
 ┣当日にやること
 ┗引越し後にやること
 ・03荷造りのポイント
 ・04お掃除のポイント
 ・転出・転入の手続きのポイント
 ・車・バイクの手続きのポイント

■引越し手続きマニュアル
 ┣引越し前手続きチェックリスト
 ┣転出届
 ┣転出届(郵送による方法)
 ┣転出届(住民基本台帳カード)
 ┣郵便局への転居届
 ┗子供の転校(小・中・高)
 
■引越しマナー
 ・引越し挨拶のマナー
 ・引越し挨拶状(解説)
 ・引越し挨拶状(事例)

■引越し祝い
 ・栄転・昇進祝い編
 ・新築祝い編
 ・お世話になった方編
 ・結婚・進学・就職編

■引越しで必要な委任状
 ・転入届
 ・転出届
 ・転居届
 ・世帯合併・世帯分離
 ・世帯一部変更・世帯主変更届
 ・外国人登録原票記載事項証明
 ・印鑑登録/証亡失届/廃止
 ・自動車の登録移転/変更/抹消




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 引越し料金の相場 
 引越し料金の相場と安くするポイント
引越し料金の相場は以下の通りです。

部屋の大きさ
トラックの大きさ
作業員人数
移動距離
おおよその料金相場
単身引越(1人)
1R〜1K
2tトラック
1〜2人
200km未満
\  25,000〜\  40,000
200km以上
\120,000〜\250,000
夫婦引越(2人)
1DK〜2DK
2tロング〜3tトラック
2〜4人
200km未満
\  35,000〜\  50,000
200km以上
\140,000〜\350,000
家族(3〜5人)
2LDK以上
3tトラック〜4tトラック
3人以上
200km未満
\  55,000〜\  80,000
200km以上
\180,000〜\450,000
※200km未満・・・隣の県への引越し、200km以上・・・東京から大阪の引越しなど。
※上記の表は、あくまで参考値であり、実際にかかる料金とは異なる場合があります。

引越し料金は、以下の4つのポイントでかなり変わってきます。
・大手か中小か(大手:安心だが高い。中小:安いが外れも有。)
・サービス(アンテナ・エアコンの取り外しや取り付け、ピアノやオルガンなどの搬送)
・時期(繁忙期の3月や土日祝を外すと安い)
・時間帯(午前より午後の方が、時間指定なしの方が安い)
また、引越し料金を出来るだけ安く抑えたいなら、引越しの見積もりまでに家の整理をして、不用品をすべて捨ててしまうと荷物が減って、引越し料金が安くなります。しかしながら、引越し費用は、安ければ安いほど良いというわけではありません。安すぎて、トラックの大きさや家具などの搬入の設備が整っていない場合には、大切な家財に傷が付いたり、人数は同じでも経験の少ないアルバイトが多いと、要領が悪く、事故が起こったり、かえって高くなる可能性もあります。安心と料金のバランスの見極めが大切です。値段だけではなく、見積もりに来た社員の質も考慮して、引越し会社を決めましょう。

 引越し会社を決めるポイント 

 引越し会社はいつ頃までに決めればいいの?引越しが決まったら、引越し会社を決めなくてはなりません。引越し会社は余裕を持って、できるだけ早めに決めるようにしましょう。基本的に引越しの約1ヶ月前くらいから、遅くても2週間前くらいまでには引越し会社を決めるようにしましょう。

 引越し一括見積もりを利用するどの引越し会社が、もっとも引越し料金が安くなるかは、そのときの引っ越す状況によって大きく変わりますので、複数の引越し会社の見積もりをとってみて、比較・検討することが大切になります。

従来は、引越し料金の相場を把握したり、各引越し会社のサービスを比較するには電話帳から引越し会社を見つけて、1社ごとに引越しの詳細内容を電話で伝えなければならなかったため、かなりの労力が必要でした。
当サイトを利用すると、入力フォームに引越しの内容をたった1度入力するだけで、日本全国多数ある引越し会社の中から、かんたんに見積もりがとれます。しかも無料で利用できます!!是非この便利なサービスをご利用ください。

一括見積もりをしてもらった中から、候補に上がった3〜5社を選んで、実際に自宅に来てもらって、より正確な見積もりをとってもらい、そして最終的に「値段・営業マンの対応・付加サービス・信頼感」などを総合的に判断・比較して引越し会社を決めましょう!

参考:引越し見積もり比較サイト
以下のような引越し見積もり比較サイトがありますので、複数見積もりの際の参考にしてください。
※ アフィリエイトではないのでリンクは付いておりません。

  サイト名:引越し価格ガイド
  サイト名:ズバット引越し比較
  サイト名:HOME'S引越し見積もり
  運営:株式会社エイチーム
  運営:株式会社ウェブクルー
  運営:株式会社ネクスト
  http://hikkoshihikaku.com/

 -電話やメールだけの見積もりの問題点-話やメールだけの見積もりは、後々トラブルが発生したり、追加料金が発生することがありますので注意が必要です。

また引越し会社としては、実際に荷物を見ていないので、若干、余裕をもった見積もりをしていますので、自宅に来てもらって正確な見積もりを取ってもらったほうが引越し費用が安くなることも多いようです。
当然ですね。もしも用意したトラックに荷物が積み込めなかった場合が、お互いにとって一番困るわけですから。
ただ一人暮らし(単身者)などで、明らかに荷物が少ない場合などは、電話やメールだけの見積もりで決めてもいいかもしれまん。
特に値段を抑えている引越し業者は、営業マンの数が少なかったりしますので、見積もりを電話やメールで済まして、その分を値段に反映しているのです(私も2度ほどメールや電話だけの見積もりで決めたことがありますが、この場合は後々のトラブルを防ぐために、電話で細かい所まで確認しておきましょう)。
※訪問の見積もりを依頼しない場合は、できるだけ正確な荷物量を告げることが大切になります。嘘をついて荷物の量を少なく申告してしまうと、トラックに荷物が入りきらなかったり、追加料金などのトラブルに繋がる場合があるからです。

 -見積もりをしてもらう際のポイント-◎自宅での見積もりはできるだけ短期間に行う

自宅での見積もりを数社に依頼した場合は、できるだけ短期間に見積もりを取ってもらいましょう。もちろん、1日ですべての引越し会社に見積もりに来てもらうことが理想ですが、こちらのスケジュールばかりに合わせてもらえないこともありますので、その場合は仕方ありません。

◎即答しない

見積もりを数社に依頼しているのであれば、当然、その場で決めないようにしましょう。営業マンとしてはその場で決めてもらいたいので、値段を若干安くしたり、さまざまなサービスを付けてくれることもありますが、それはどの引越し会社でも同じなので、「検討して後日連絡します」とハッキリ伝えましょう(それでもなかなか帰ってくれない営業マンもいますが・・・)。
またこの場合、サービスとして日用品やダンボールなどを置いていこうとする引越し会社もありますが、丁重に断って、決めた場合にもう1度持ってきてくださいとハッキリといいましょう。
ダンボールなどを置いていかれたら、その引越し会社に決めなくては申し訳ないと思いますし、その引越し会社に決めなかった場合には面倒ですので(うちの会社に決めなくてもダンボールは無料で差し上げますといった引越し会社もありますが、いずれにしても受け取らないほうがいいでしょう)。

◎交渉する

最終的には必ず値段を交渉してみましょう。「Aという引越し会社は○○円でしたが、そちらの会社ではもう少し安くなりませんか?」と聞いてみましょう。
ただ単に「安くしてください!」というよりも他社を引き合いに出せば、大手は難しいかもしれませんが、中小の引越し会社の場合は結構、引越し料金は下がる場合が多いですよ(他社の見積書を提示すればよりGoodです!)。
また値段交渉が難しかった場合でも、「Aという引越し会社は○○」というサービスがあったのですが、そちらの会社ではそのようなサービスはありませんか?」と、聞いてみると、交渉に応じてくれる場合もあるようです。 

 -見積もりの際の確認事項-

・引越し料金総額は(追加費用は発生しないか)?
・引越し料金の支払方法(現金・振込み・クレジットカード)は?
・引越し料金の支払い時期は?
・引越し日時と時間は?
・引越し先へいつ荷物が到着するのか?
・引越し作業の人数は?
・トラックは何トントラックが何台か?
・荷造りは自分たちで行うのか、引越し会社が行うのか?
・自分や家族は引越し作業を手伝うのか?
・ダンボールは無料でもらえるのか(数量も確認)?
・ガムテープ(クラフトテープ)は無料でもらえるのか?
・布団袋は用意してもらえるのか?
・ハンガーボックス(※)は利用できるのか?
・エアコンの取り外しは行ってもらえるのか(有料の場合、値段は)?
・電化製品の梱包は行ってくれるのか?
・引越し後のダンボールの回収は行ってくれるのか?
・引越し後の簡単な掃除を行ってくれるのか?
・不用品は引き取ってもらえるのか(有料か)?
・引越し時に何かあった場合の保険、補償は?