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 ・引越し料金の相場
 ・引越し会社を決めるポイント
 ・引越しトラブルQ&A

■引越しマニュアル★
 ・01お引越しスケジュール
 ┣1ヶ月前にやること
 ┣1〜2週間前にやること
 ┣前日にやること
 ┣当日にやること
 ┗引越し後にやること
 ・03荷造りのポイント
 ・04お掃除のポイント
 ・転出・転入の手続きのポイント
 ・車・バイクの手続きのポイント

■引越し手続きマニュアル
 ┣引越し前手続きチェックリスト
 ┣転出届
 ┣転出届(郵送による方法)
 ┣転出届(住民基本台帳カード)
 ┣郵便局への転居届
 ┗子供の転校(小・中・高)
 
■引越しマナー
 ・引越し挨拶のマナー
 ・引越し挨拶状(解説)
 ・引越し挨拶状(事例)

■引越し祝い
 ・栄転・昇進祝い編
 ・新築祝い編
 ・お世話になった方編
 ・結婚・進学・就職編

■引越しで必要な委任状
 ・転入届
 ・転出届
 ・転居届
 ・世帯合併・世帯分離
 ・世帯一部変更・世帯主変更届
 ・外国人登録原票記載事項証明
 ・印鑑登録/証亡失届/廃止
 ・自動車の登録移転/変更/抹消



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   子供の転校手続き

■公立の小・中学校の場合
以下の手順は一般的なもので地域により異なりますので担任の先生からお聞きになってください。
A市の市内で転校の場合(転居)
A市からB市への転校の場合(転出)
事前に在学している学校へ転校を連絡
在学している学校から”在学証明書””教科書給与証明書”を受け取る
A市で転居の手続き
A市で転出の手続き
B市で転入の手続き
新しい住民票をA市の教育委員会に提出する
と、入学する学校の指定があり、”転入学通知
書”
が渡される
新しい住民票をB市の教育委員会に提出する
と入学する学校の指定があり、”転入学通知
書”
が渡される
指定された学校に”転入学通知書”と、前の学校で受け取った”在学証明書””教科書給与証
明書”
を提出
転  校

   子供の転校手続き詳細

■旧住所での手続き
@引越しが決まったら学校の担任の先生にその旨を早めに伝えます(遅くても転居の1ヶ月前には)。
A小・中学校に「転校届」を提出します。用紙は学校にあります。印鑑が必要です。
B学校から「転校確認書」が発行されます。
B旧住所の市区町村役所に「転校確認書」を持参し、「転出届」の手続きを行います。
C役場から「転出証明書」と「転出学通知書」が交付されます。
D「転出学通知書」を学校へ提出します。
E最終的に学校から「在学証明書」と「教科書給与証明書」の発行を受けます。
F転校までに、納入済の教育費の清算も済ませます。

■新住所での手続き
@転校先の学校に予め電話をして、手続きに伺う日程を相談して、その際に転校に際して必要なものを確認しておく
A新住所の市区町村役場で「転入届」を提出します。
B転入届の手続き後、新しい住民票をすぐに発行してもらいます。
C発行してもらった新しい住民票をもって役場(教育委員会)にいきます。
D新住所の役場(教育委員会)に「転出証明書」と「在学証明書」を持参し、転入の手続きを行います。役場から「転入学通知書」が交付
されます。
E新住所の学校に、「在学証明書」・「教科書給与証明書」(旧住所の学校で発行)と「転入学通知書」(新住所の役場で発行)を提出すれば転校の手続きは終了します。

■その他
事前の電話で決めた予約日に転校先の学校に親子で出かけられて、転校手続きを済ませてください。その際に担任が決まっていれば、先生に子供の性格や家庭での様子など話しておくと良いと思います。
通学路を学校に確認の上、危険な箇所などを確認しながら子供と一緒に歩いてみられると良いと思います。
転校先の学校では、以前の学校で使用してたものが使えない、以前の学校はいらなかったものなども必要になるときもあります。
転校に際して必要なもの(体操服、教科書、持ち物等)を早めに確認されると良いと思います。
特に小学生のお子さんなら転校は色々心理面でもストレスが掛かる時ですし早めに準備して置いてください。
子供は学校が違えば学校の些細なきまり等に戸惑うものです。しっかりフォローしてください。

   私立・国立の学校及び高校の場合

■公立・私立高校の場合
私立・国立の学校や高校の場合は各都道府県の規定によります。
編入を希望する学校や都道府県の各教育委員会に直接問い合わせをして確認するようにします。
特に義務教育ではない、高校の場合は私立・公立を問わず欠員の状況や転校先の学力についていけるかの確認の為の新たに編入試験を受けなければならないなど、クリアしなければならない項目があります。
今まで通っていた学力レベルと同程度の高校を探す事から始めて下さい。
高校では、学校によって、受け入れる学年や条件、試験内容などが違ってくるので事前に転入したい高校に連絡して確認してください。
転校先は慎重に探してください。例えば今、通ってる高校が総合学科なら同じ総合学科へ、普通科なら普通科へ、単位制なら同じ単位制へといった具合に同じような高校を探した方が無難です。
高校の転校に関しては、まずは担任の先生に相談する事からはじめては如何でしょう。どのみち転校する場合は、必要書類など頼む事になるので、転校先を探す相談にも載ってくれると思います。

■公立高校の場合
@先ずは担任に相談し、手続きは各都道府県により違いますので、各都道府県の教育委員会に問い合わせをします。
A大抵の場合、希望する高校に欠員があることが条件となります。
B再度編入試験を受けてこれに合格しないと転校することができませんので、注意が必要です。

■私立高校の場合
@先ずは担任に相談し、私立の場合は受け入れ先の各都道府県にある私立中学高等学校協会や教育委員会に問い合わせを行い、直接希望する学校に手続きをします。
A希望する高校に欠員があることが条件となります。
B編入試験に合格しなければなりません。
C簡単な面接試験に合格しなければなりません。